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イオニックスチーマー [美容と健康]

イオニック美顔スチーマー FF6301 ホワイト

イオニック美顔スチーマー FF6
301 ホワイト

¥4,980(税込)

エステサロンでしか味わえなかったフェイスケアが、自宅でも楽しめる美顔スチーマー。スチームイオンのパワーでお肌に潤いを与えいつでもうるうる。毛穴汚れだってすっきり。今、女性の一番人気アイテム“美顔スチーマー”をご紹介致します♪肌をポカポカに温めることにより、毛…

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今や家庭用エステの定番商品!!

 

しかも安かったので即買いしちゃいました(笑)

 

効果にも満足しています!!


ダイエットレシピ朝食メニュー [ブログ]

朝食用のダイエットメニューです。

◆だいこんとごぼうの炊き合わせ

材料・・・ごぼう1/4、大根1/4、絹さや少々、

だし汁、しょうゆ大さじ1と半分、 酒大さじ1、砂糖大さじ1

①ごぼうは皮をこそげ、10センチの長さのものを8個に斜め切りにして

 酢水につけてアクを抜きます。

②大根は直径7センチ、厚さ1センチくらいのものを

 4個のいちょう切りにします。

③だし汁(だしはお好みで加減する。めんつゆでも粉末でもよい)

 カップ1、しょうゆ大さじ1と半分、酒大さじ1、砂糖大さじ1のたれを
 
 つくり、①と・の野菜をいれ、煮汁がなくなるまでさっと煮込みます。

④絹さや8本をさっとゆで、彩りにします。



◆えのきだけのつくだに

材料・・・えのきだけ1束、砂糖小さじ3、しょうゆ小さじ3、だし大さじ1

①えのきだけ1束を砂糖小さじ3、しょうゆ小さじ3、

 だし大さじ1でいり煮します。

◆ゴマごはん

材料・・・ いりゴマ小さじ1、ごはん120グラム

炊き立てのごはん120グラムにいりゴマ小さじ1を混ぜ込んでいただきます。

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コラーゲンは新陳代謝になくてはならない!!?? [美容と健康]

コラーゲン新陳代謝を行う上でとても大切な要素です。
私たちの体の新陳代謝に、一番 大切な栄養素はたんばく質であり、私たちの体はたんばく質からできています。
そして、たんばく質には大きく分類すると非コラーゲンたんばく質とコラーゲンの二種類があります。コラーゲンは新陳代謝を促進させるのにより大切な働きをします。

逆に言うと、コラーゲンが減ると新陳代謝が衰え、老化が加速してしまうのです。よく美しい肌にはコラーゲンが必要と美容雑誌テレビが言っていますが、コラーゲンが減ると新陳代謝が衰えるどころか肌のはりも衰え、しわしわになってしまいます。

そして、残念ながら20歳からコラーゲンは自然と減少していきます。
私たちの体は不老不死ではありませんから。自然と老化していくのです。しかし、老化は仕方ないにしてもしわがたくさんあったり腰が曲がったり、ひざが痛い体になるよりはオードリー・ヘップバーンのように年齢を重ねたいものです。彼女の若さの秘訣は知りませんが、しわを増やさないように、ひざを痛めないようにしてくれるのがコラーゲンなのです。そして、コラーゲンによって質のよい新陳代謝をして元気な細胞を作ってあげましょう。素敵に年をとるために。

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新陳代謝アップで老化も予防!!?? [美容と健康]

新陳代謝を上げると食事などで摂った食物を体内の中で効率よくエネルギーに変える力が高まります。
私たちの体は毎日新陳代謝を繰り返し新しい細胞を生み出しています。

それは若い人でも、はたまたおばあちゃんだとしても同じくみんな平等に細胞の生まれ変わりは行われています。死ぬまで私たちの体は細胞を生み出そうと頑張るのです。そう思うと老化なんて言葉も忘れてしまいそう。

しかし人が不老不死ではないように、残念ながら新陳代謝の機能は年齢と共に下がっていきます。
若いときは口の中に入れた食物を10とするとそれを余すことなく10のエネルギーに変えることができたでしょう。しかし、年齢を重ねるごとに新陳代謝の機能は下がり、10の食物を8、7、6、5…というふうに食べたぶんだけエネルギーに、というわけにはいかなくなるのです。

だから、新陳代謝を上げる必要があります。
新陳代謝を上げれば、10分の10たはいかなくても5が6に、6が7にと今の自分よりは確実に少し若返った自分に出会えるでしょう。

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新陳代謝と脂肪燃焼はセットになっている [ダイエット]

新陳代謝脂肪燃焼は女子の大好きなワードです。新陳代謝の方が地味な印象もありますが、実は脂肪燃焼の話を始めた途端やたら新陳代謝という言葉が絡み付いてくるのです。
新陳代謝は古いものを捨て新しいものにとってかわる、生まれ変わりを意味します。
そして女子のいうところの脂肪はエネルギーとして使われなかったものが女子の嫌いな余分なお肉になり体にまとわりついてきている状態のこと。
新陳代謝が高まると体は脂肪燃焼をして、たくさんのエネルギーを作り出そうとします。そのとき余分なお肉はでません。全部燃やし尽くすことができます。
しかし、新陳代謝が弱まると脂肪燃焼する力も弱まるので結果として燃やしきれなかった余った脂肪がお邪魔なぜい肉となり、女子を苦しめるのです。
ですから今頃、スリムなボディを求める女子は新陳代謝と脂肪燃焼をやっきになってググっているのではないのでしょうか。
ここをおさえれば、健康的なダイエットが手に入るのです。

リンパマッサージでダイエット [ダイエット]

身体のゴミを排泄するリンパ器官について

リンパという体内器官は、身体全体にくまなく張り巡らされている管状の器官です。この管のなかにはリンパ液という液体が流れていて、身体に必要のなくなった老廃物や毒素などを流す役割を行います。この老廃物が流れてたまる場所がリンパ節です。

リンパ節の場所は決まっていて、顎の下部分や、鎖骨の部分、わきの下の部分、お腹のあたりなど複数存在しています。このリンパ節は老廃物や毒素を排泄する機能があるので、とても重要な器官でもあるのです。

これらのリンパ器官の働きが滞ってしまうと、身体の老廃物・毒素が排泄されずにいつまでも溜まり続けることになってしまいます。すると、疲れやすさを感じたり、免疫力が低下して病にかかりやすくなったり、新陳代謝が行われずにいろいろな弊害が出てきてしまうことになります。

 

リンパマッサージで血液循環を促進する

 

リンパ節、リンパ管といったリンパ器官全体の機能が落ちてきているとき、この部分を丹念にマッサージしてやることで機能回復を図ることができます。このマッサージ方法はリンパマッサージと呼ばれていて、新陳代謝を高めるのに役立っています。

リンパマッサージの方法は、まず基本としてリンパ節に向けてマッサージをしていくことです。マッサージは鎖骨から始めて顔からわきの下、腕、そけい部、足の順で行います。リンパマッサージをする際には入浴後がおすすめです。なるべくリラックスした状態にして、一杯ほど綺麗な水を飲んでから始めるとより効果的になります。

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冷え性のツボ [美容と健康]

冷え性のツボ

特に女性の、大きな悩みのひとつとして、手足の先がずっと冷たい、冷え性ということがあるのではないかと思います。夏、額には汗が流れているのにもかかわらず、手足は冷たいままであることを訴える人は、案外多いのです。しかも、やはり女性に多いのが特徴です。東洋医学では、冷えは、肝経(かんけい)と腎経(じんけい)という、特定の経絡に気血のとどこおりがあることによって起こると言われています。

そのため、治療の際には、これらの二つの経絡に所属するツボを中心に、治療を進めていきます。腎経では、足つぼの湧泉(ゆうせん)と太けい、肝経では、やはり、足つぼの太衝(たいしょう)というツボを刺激していきます。さらに、足の三陰交(さんいんこう)も、効果的とされています。足つぼ以外では、おなかの中かん、背中の肝愈(かんゆう)も、補助的な効果があると期待されています。

一方、冷え性とは逆の症状ですが、ほてりを感じるという女性も多いようです。中には、冷え性であり、かつ、ほてりもあるという人もいます。全く正反対の症状に思える、冷え性とほてりですが、いずれも、血液の循環がスムーズに行われていないことが、原因であるという点で、共通しています。ほてりの場合にも、刺激するのは、冷え性の場合と同様のツボとなります。

足つぼを丹念に指圧する他に、しょうが灸を毎日続けるというのも、効果があるとされています。また、冷え性解消のために、日常生活の中でも、足をよく動かすようにしてみてください。足首を回したり、青竹踏みをするのも、足の裏全体にわたる足つぼをまんべんなく刺激するのに絶好の方法であると言えるでしょう。

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冷えによる不調 [美容と健康]

体が冷えている状態というのは、

 

血のめぐりが悪いという状態ですから、

 

血液が体のすみずみまで充分に運ばれないので、

 

体温を適度に保てなかったり、

 

臓器に酸素や栄養素を運べないということになります。

 

ですから体のあちこちに不調が起こってきやすいのです。

 

 

冷えていると起こる症状として、

 

抜け毛、薄毛、白髪

 

皮膚くすみ、のぼせ、クマ、シミ、たるみ、むくみ

 

歯周病、歯肉の腫れ、歯肉の変色、

 

乾燥肌、にきび、痒み、

 

ドライアイ、疲れ目、近視や老眼

 

といった体の各部位でも不調がおこりますし、

 

便秘や下痢、どうき、ほてり、耳鳴り、

 

アレルギー、めまい、頭痛など、

 

さまざまな不快な症状が起こってくるそうです。

 

 

血のめぐりって、とても大切なことですね。

 

冷えを治せばよくなる症状が、

 

きっとあるはずですから、

 

少しずつでも気づいたところから、

 

改善していきましょう。

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リラクゼーションとは? [美容と健康]

リラクゼーション」では、リラクゼーションはもともとは筋肉の緩んだ状態を指していて、不安や緊張が高まると筋肉も緊張します。       

 
その逆に、筋肉を緩めることによって不安・緊張を解消しようというものです。

 リラクゼーションでは、「調身」「調息」「調心」を提案します。

「リラクゼーション」のサイトでは、睡眠中の呼吸とヨーガ等の呼吸とを酸素の消費量違いから、「身体」「呼吸」「心」の緊張感を 取り去ることを紹介しています。
 
 リラクゼーションとは、ただ気持ちがゆったりとした心身状態を指すだけではありません。
 
 もし、のんびり、ゆったりした状態がリラクゼーションならば 寝ている状態がそうだということになり、毎晩寝ているからそれで十分ということになりますね。

 リラクゼーションをゴムまりにたとえて説明しますと、回りから力が加わらなかったら、当然球状ですよね。

 そこに外から圧力が加わるとその部分がへこんだ状態になります。

 つまり、それがストレスがたまった状態なのです。
 
 リラクゼーションは、少々の圧力(ストレス)がかかってもへこまない、あるいは へこんでもすぐに元の状態に戻ることができるような、復元力の高まった柔軟な状態を意味しているのです。

 例えば睡眠中に身体はいわば省エネ運転をしていていますが、酸素の消費量は眠りに入ってから4,5時間かけて 起きている時の8%程度減少します。

 一方、深いリラクゼーション状態では、眠りに入って3分間で平均10~20%も酸素消費量が低下することが知られています。

 リラクゼーションは、もともと筋肉の緩んだ状態を指していて不安や緊張が高まると筋肉も緊張します。

 従って筋肉を緩めることによって、不安や緊張が解消できるのではという発想です。

 これは、筋肉を緩めることで脳の働きを変化させることがでることを意味していますが、脳の変化は、自律神経系、内分泌系、免疫系といった生体機能調節系を介して、さらに身体に変化をもたらすことになります。

 リラクゼーションは、もともと蝉やヨーガといった東洋的な技法の要点を示した「調身」「調息」「調心」が基本と
なっています。

 つまり、「身体」「呼吸」「心」の面から基本原則を押さえると非常に効果的な方法になるというわけです。

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ダイエットの誤解と基本 [ダイエット]

ダイエットへの誤解と基本では、案外基本を忘れて結果のみを求めすぎ、まちがったダイエットをされている場合があります。                      
 
 そこで、あえて間違いがちなダイエット法を挙げるとともに、ダイエットの基本を挙げてみますので参考にしていただければと思います。                      
 そこで、基本に立ち返り正しいダイエットについて紹介します。 

 今ダイエットをされている方は、今一度ご自分のダイエット法について これでいいのかと考えてみることも必要かもしれません。

 ひょっとしてダイエットの方法に誤解があって少しも
効果が現れないという人もいるかもしれません。
 
 ここで、あえて間違いがちなダイエット法を挙げて参考にしていただければと思います。

 ◆ ダイエットの誤解 

 1. 薬品ダイエット
   
 一時薬品ダイエットが広くはやりました。コンニャク
ダイエット、りんごダイエット、グレープフルーツダイ
エットなど数え切れないくらいありました。
   
 私たちの体は、普段の食べ物から摂る栄養素から成立
しています。人それぞれの生活環境により また嗜好に
より食事内容がちがいます。

 従って単品ダイエットをしていると その人に必要な
栄養素が過多になったり、反対に満たされずに身体に
悪影響を与えるかも知れません。

 からだがだるくて何をする気も起こらなくなったり
食事のことばかり考えて、それがストレスとなって体に
負担をかけてしまいます。

 結果一時的に体重が減ったとしても、反動ですぐに元にもどってしまうことがよくあります。
 
必要な栄養が不足して肌や体に様々なトラブルが現れてきます。
 
 2. 断食ダイエット
   
 日常の食事に極端に制限を加えると、基礎代謝量(生命保持に必要なエネルギー)が落ち 、たとえ脂肪が減ったとしても日時に筋骨、骨などもやせ細ってしまいます。
   
 少し痩せたからといって 食事を元の量にもどせば、以前のように体がエネルギーを消費できない体になってしまうので 結局もとの体にもどります。

 3. サウナダイエット
   
 高温のサウナに入ると、大量の汗をかいて外に出る瞬間 爽快感とともに何だか体がすっきり細くなった様な感覚になります。

 しかし、それは単に水分が抜けただけであって新陳代謝は活発になっても 決して脂肪が減ったわけではありません。
  
 食べたり、飲んだりすると元に戻ってしまいます。

 4. 運動ダイエット
  
 毎日運動しているから大丈夫と考えて食生活が乱れていては何の効果もありません。

 勿論運動そのものはダイエットに有効ですが、食生活や基礎代謝などの見直しとぉ併行していかなければ効率の悪いダイエットとなります。

 ◆ ダイエットの基本

 1. 身体に必要な栄養素はきちんと摂る

 炭水化物、脂肪、たんぱく質、ビタミン、ミネラルをバランスよく摂り、基礎代謝量を極端に下げるようなカロリー制限をしない。


 2. 運動を取り入れる

 運動は、基礎代謝量を上げ痩せやすいからだになる効果がありストレス解消にも役立ちます。

 3. ストレスをためない

 ストレスが溜まると「セロトニン」という物質が減り、それを補おうとはたらき食欲が増します。

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